2009年05月28日
7251ケーヒン買い7267ホンダ売り
種別
さや取り
売買
2009/05/11 7251ケーヒン 6000株 1,172円 買い
2009/05/11 7267ホンダ 2400株 2,882円 売り 2.459倍
2009/05/28 7251ケーヒン 6000株 1,303円 返済売り
2009/05/28 7267ホンダ 2400株 2,790円 返済買い 2.141倍 +14.9%
仕掛け理由
・短期的なさや取り
手仕舞い条件
・ホンダ÷ケーヒン=2.1倍
・時間のロスカット=2009/06/12
手仕舞い理由
・さやの収束
備考
特になし
よく異銘柄間のさや取りは一番難しい、と言っている気がするのですが、この手のケーヒン-ホンダなどは異銘柄間、という理解でいいんですよね?
一番簡単なの以外も手がける理由はなんなのでしょうか?
仕掛ける機会を増やす為?
どちらかというと、同銘柄のさや取りに近いイメージです。
例えば、銀行株と資源株では、値上がりする要因は全然違いますよね?
こういう組み合わせは難しいです。
ホンダとケーヒンの組み合わせは、経済環境とそれが業績に与えるインパクトはほとんど一緒ですよね?
ケーヒンはホンダの下請け部品会社ですから、
ホンダ車の売れる/売れないといったことも、一蓮托生の関係です。
なるほど。
異銘柄間といっているのはそういうレベルで別の物の事なんですね。